入会金・月会費無料で安心の料金システム 東京の結婚相談所「Repre - リプレ」

Repre リプレ


東京の結婚相談所「Repre」の代表の挨拶

代表挨拶

日本の夫婦をあと一組増やす結婚カウンセラー

結婚相談所Repre 代表 村木大介
1971年 東京都生まれ A型 いて座

1999年、大手エステティック会社の男性専用サロンの立ち上げに参画し、男性向けの営業やサービスの手法をゼロベースから構築する。
自身でも5000人以上のお客様へのカウンセリングを行い、「お客様の潜在的なご要望の把握」や「ご要望を喜びに変えるご提案方法」など、実践的なスキルも習得。
後年は、サロン運営ならびに、全国店舗の統括的マネージメントを行う。
それらの経験を活かし、2013年1月「結婚相談所Repre」を立ち上げ。
日本に一組でも多くの夫婦、一つでも多くの家族が誕生するべく、日々奔走している。


“独身主義であった僕が、
結婚相談所の経営をするわけ”


Repre(リプレ)のサイトをご覧頂きありがとうございます。
代表の村木大介と申します。

今の東京では、結婚をするのがあたりまえではありません。
自分の自由を優先し、結婚することでの負担を嫌い、先を考えずにひとりぼっちで生きていこうとする方が大勢いらっしゃいます。

そんな時代に、結婚をしたいとお考えのあなた。
そこには不安も苦労もたくさんあるのを知っていながら、それでも結婚を目指そうとするあなた。
Repre(リプレ)は、そんなあなたのチャレンジを全力で応援いたします。

だって、結婚ってすごく良いものですから。
お互いが愛情を持って接して一緒に生活をしたり、新しい生命の誕生を願って「家族になろう」と思ったりするのは、とても素敵なことですから。
そんなあなたの想いをぜひ応援させてください。

ただ、実は、僕は37歳まで全く結婚願望が無く、友達の子供と一緒にいると1時間で疲れてしまうような男で、一生結婚なんてしないと思っていました。
そう、完全なる独身主義者だったのです。

そんな僕が、なぜ結婚をし、なぜみなさまの結婚のお手伝いをするような事業をはじめたのか、少しだけお話しさせて頂きます。



生涯独身を決めた男の生活

20代の僕は、人並みか、それよりもうちょっと女性に興味がありました(笑)。
エステティック関連の仕事に就いていたため周りに女性は多く、合コンやらパーティーやらのお誘いはとてもたくさんありました。
しかし、結婚どころか、むしろ交際にも興味が無かった僕は、毎週のようにワイワイ飲み会をして、新しい出会いをすることだけが楽しかったのです。


30歳を迎えた頃からそんな生活も少しづつ変わりはじめます。
周りはどんどん結婚し始め、飲み会仲間が一人、また一人と減っていきます。
それでも、結婚していく仲間たちが羨ましいとはまったく思わず、飲み会の回数が少なくなることがつまらないと思っただけでした。

飲み会が少なくなることで友達と会う時間も少なくなり、特別な趣味もなかった僕は、仕事と家の往復ばかりでヒマでヒマでしょうがない毎日。
ある夜も、一人ぼっちでやる事のない僕は、自転車を衝動買いし「深夜のサイクリング」を決行。
真冬の深夜、黒のロングダウンコートを着てピカピカの自転車にまたがり、池袋の街を彷徨う男性は明らかに不審者で、高校生の時以来の職務質問までうけることになりました。

それでも僕は、ヒマだと思うことはあっても、寂しいとか結婚したいなんて思うことは一度もなかったのです。


出会いのパワー

んな生活が6年ほど続き、いい加減ひとりぼっちの生活にも慣れてきた37歳のある日、9歳下の一人の女性と知り合いました。
一緒に食事をするような仲になり、交際をすることに。
でも、その時もまだ結婚願望はゼロ・・・。

そもそも、僕には女性との交際において、致命的な欠点があったのです。

それは、「部屋に一緒にいられるのがイヤ」ということ。
僕の部屋に来られるのもあまり好きでは無く、ましてや1泊なんてされたら落ち着かないですし、2泊目には「お願いだから帰ってほしい・・・」という思いすら湧き上がって来てしまうのです。

「家の中に人がいるのがイヤ」そんな僕が、結婚なんてできるはずがないと思っていました。

ところが、そんな僕に少しづつ異変が起きはじめます。
付き合いを進めていくうちに彼女の、何事にもまっすぐに努力ができる姿勢、家族を大切にする心、僕のできないことをサラッとこなす器用さ、そして僕の将来の夢物語にも「イイと思うよ。私、応援する」と言ってくれる信頼感など、“たくさんの愛情”と“凛とした姿”を見て、僕の中で今までに感じたことの無い感情が芽生えはじめるようになったのです。

それに加え、なぜか彼女に関しては、部屋の中で一緒にいるのがイヤでは無かったということ。
こればかりは、今でも口で説明することはできず、相性とかフィーリングという表現になってしまうのですが、とにかく彼女に関しては、一つ屋根の下で同じ時間を過ごすことがまったく苦にはならなかったのです。

交際が進むにつれ、彼女の姿勢に尊敬を感じるようになり、信頼と愛情を確信し、一緒にいる時間に安らぎをおぼえていることに気付いた時、僕は彼女にプロポーズをしていました。
あれだけ独身でいたかった僕が、38歳で結婚を決めたのです。


今までの想いを一瞬で変える結婚

「長年の凝り固まった思い込みですら一気に溶かしてしまう」
たった一人との素敵な出会いには、そんなパワーがあることを、その時実感しました。

どんなに出会いに恵まれなくても、自分に必要なたった一人と出会えれば、その瞬間に幸せな生活を手に入れることができるのです。


いざ結婚し二人の生活を始めてからは、今までなぜ結婚をしたくなかったのか、まったく分からないくらい幸せな日々。
上司からも「結婚してから、村木顔が変わった~」と言われるほど、誰が見ても幸せムード満載の緩い顔つきだったようです。

そんな僕が調子に乗って、さも結婚の伝道師かの如く、会社の30歳前後で独身の仲間を掴まえては
「結婚っていいよ~。さっさとしちゃった方がいいぞ。」
なんて、上から目線で語っていると、仲間達から予想外の言葉が返ってきたのです。
「そりゃしたいですけど、相手がいないんですよ。」

「へ?したいの?そんな若いのに?もうしたいの?」
そう、30歳前後で結婚願望が無かったのは僕だけで、みんなはしっかり自分の将来を考えていたのです。

「ふ~ん、じゃぁ相手見つければいいのに」
「・・・だ~か~ら~、そんな出会いがないから困ってるんじゃないですか」との返答。


「出会いがない」という仲間達

とえに出会いがないと言っても、その理由は様々です。ただ、みんなに共通をしているのは「話すのが苦手」「自分に自信がない」などを理由に、積極的に出会いの場を作ろうとはしていないことでした。

「それなら僕が誰か紹介しようか?」
それから空いてる時間を見つけては、僕の友達を紹介したり飲み会を開いたりなど、出会いに消極的な仲間達に頻繁に声をかけ、出会いの場を作っていたところ、たくさんの喜びの声をもらうようになったのです。

その頃、時を同じくして、巷では少子高齢化や未婚率の上昇などの問題が囁かれるようになっていました。

Repre(リプレ)があなたにできる事

の中には結婚願望を持っている方々がたくさんおり、みんな出会いがないと困っている。
そんなみんなに僕が手助けをすることで、幸せを感じ喜んでもらえる。
そして、その幸せの数がこれからの日本の未来を創っていく。

ならば、僕のカウンセリングのスキルと、結婚を心から勧めることのできる熱い思いで、困っている方々の力になりたいと考え、2013年1月に「結婚相談所Repre(リプレ)」を立ち上げました。

結婚を望んでいるあなたへ理想のお相手をどんどんご紹介しながら、困ったことやお悩みがある時はいち早くサポートを行い、一日でも早いご成婚の為のお手伝いをしています。

僕は、結婚という素敵な力の存在を知っています。





2013年8月、我が家に新しい家族が増えました。日々成長する彼の姿や、それを見守る妻を見て、家族への愛情は増す一方です。

Repre(リプレ)は、日本に一組でも多くの夫婦が、一世帯でも多くの家族がうまれるよう、一生懸命サポートいたします。

そして、みなさまにいつも心を込めてお伝えします

結婚しましょう。


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